【2019、バブル再開か?】コインチェックの口座開設から買い方まで解説

コインチェック

昨今、Coincheck(コインチェック)が新規登録を再開したのをご存知ですか?

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Coincheck(コインチェック)といえば、仮想通貨NEMのハッキング事件が記憶に新しいところですが、現在はインターネット証券大手マネックスグループ傘下の元、順調に経営再建を進めています。

この記事では、そんな仮想通貨取引所Coincheck(コインチェック)の特徴からCoincheckを活用するメリット・デメリット、また、ハッキング事件のその後について、詳しく解説しています。

仮想通貨取引所Coincheck(コインチェック)に興味がある方は、ぜひとも最後までご覧ください。

  • 金融庁に仮想通貨交換業者登録の認可を申請中である
  • ハッキング事件前と比べて、安全性が非常に高い
  • 取引手数料が無料になるキャンペーンを実施中である

仮想通貨取引所「Coincheck(コインチェック)」の基本情報

仮想通貨取引所「コインチェック」の基本情報

Coincheck(コインチェック)は、2012年8月28日よりサービスを開始した、コインチェック株式会社が運営する仮想通貨取引所です。

仮想通貨の取引量は1日あたり約800億円と、国内トップであることからもわかる通り、ユーザーにとって必須の仮想通貨取引所になります。

なお、現在はハッキングの被害を受けたことでマネックスグループ株式会社の完全子会社となり、経営体制の見直しおよび仮想通貨交換業者の登録を推進中です。

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Coincheck(コインチェック)の特徴

Coincheck(コインチェック)の特徴

仮想通貨取引所Coincheck(コインチェック)には、以下のような点において大きな特徴があります。

・スマホアプリ
・手数料
・スプレッド

では、それぞれの特徴についてさらに詳しく見ていきましょう。

Coincheck(コインチェック)のスマホアプリ

Coincheck(コインチェック)のスマホアプリはアプリ登録者数が国内トップであることからもわかる通り、非常に使いやすい作りとなっています。

そのため、画面はシンプルで見やすく、初心者の方でも直感的に操作することが可能です。

Coincheck(コインチェック)の手数料

Coincheck(コインチェック)では、手数料の種類に応じて料金がかかります。

では、それぞれの手数料の金額について、さらに詳しく見ていきましょう。

 

<取引手数料>

通貨ペア Maker手数料 Taker手数料
BTC/JPY 無料 無料

Coincheck(コインチェック)のビットコイン取引所における取引手数料は無料になります。

また、アルトコインについても売買手数料はかかりませんが、スプレッドと呼ばれるコストがかかることに注意が必要です。

 

<日本円入出金手数料>

銀行振込(日本円) 無料(振込手数料は自己負担)
日本円出金 400円

日本円の入金方法としては、銀行振込のほかコンビニ入金やクイック入金がありますが、現在は入金停止となっています。

そのため、Coincheck(コインチェック)への日本円による入金は、銀行振込で行うようにしましょう。

なお、銀行振込による日本円の入金手数料は、振込手数料を除いてかかりません。

また、日本円の出金手数料につきましては、出金額にかかわらず一律400円と定められています。

 

<仮想通貨の入金手数料>

仮想通貨入金(通常) 無料
仮想通貨入金(高速) 0.002BTC

仮想通貨の入金手数料は基本的に、ビットコイン・アルトコインを問わず無料となっています。

ただし、入金後即座に口座残高に反映させる高速入金を利用する場合には、0.002BTCを支払う必要があります。

なお、高速入金はビットコインのみ利用することが可能となっています。

 

<仮想通貨の送金手数料>

仮想通貨名 送金手数料
ビットコイン(BTC) 0.001BTC
イーサリアム(ETH) 0.01ETH
イーサリアムクラシック(ETC) 0.01ETC
リスク(LISK) 0.1LSK
リップル(XRP) 0.15XRP
ネム(XEM) 0.5XEM
ライトコイン(LTC) 0.001LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.001BCH

仮想通貨の送金手数料は、各通貨ごとに上記のように定められており、送金するごとに手数料がかかります。

ただし、Coincheck(コインチェック)のユーザー同士の送金は手数料がかからないためおすすめです。

Coincheck(コインチェック)のスプレッド

次に、Coincheck(コインチェック)のスプレッドについて見ていきましょう。

Coincheck(コインチェック)には、ビットコインおよびアルトコインを売買できる販売所と、ビットコインのみ売買できる取引所の2種類の形式があります。

一般的には、販売所形式のスプレッドは取引所形式のスプレッドと比べて広く、売買コストが高くなる傾向があります。

そのため、仮想通貨を売買する際には形式に応じてスプレッドが異なることに注意する必要があります。

なお、2018年12月29日現在のCoincheck(コインチェック)のスプレッドは以下のようになっています。

 

<仮想通貨販売所のスプレッド>

通貨ペア スプレッド
BTC/JPY 17860円(2.02%)
ETH/JPY 953円(3.25%)
ETC/JPY 40.15円(3.47%)
LSK/JPY 11.16円(3.35%)
FCT/JPY 67.30円(3.78%)
XRP/JPY 2.55円(3.2%)
XEM/JPY 0.5円(3.53%)
LTC/JPY 225.7円(3.31%)
BCH/JPY 1994円(5.59%)

 

<仮想通貨取引所のスプレッド>

通貨ペア スプレッド
BTC/JPY 176円(0.04%)

やはり、上記の表からもわかる通り、圧倒的に販売所形式の方がスプレッドが広いことがお分かりいただけるかと思います。

アルトコインを売買する際には、スプレッドに十分注意するようにしましょう。

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Coincheck(コインチェック)の登録方法・必要なもの

Coincheck(コインチェック)の登録方法・必要なもの

では早速、Coincheck(コインチェック)に登録してみましょう。

実際のところ、Coincheck(コインチェック)の登録は以下の手順を踏むことで、どなたでも手軽に登録することができます。

まずはCoincheck(コインチェック)の公式ページにアクセスし、トップページを開きます。

コインチェックの登録方法・必要なもの

次に、トップページの空白に「メールアドレス」と「パスワード」を入力し、赤枠で囲ってある「新規登録」をクリックします。

すると、入力したメールアドレス宛に、登録確認のメールが送信されます。

コインチェックの登録方法・必要なもの

メールボックスを開き、Coincheck(コインチェック)から受信したメールを確認しましょう。

コインチェックの登録方法・必要なもの

メールを開封後、添付されているリンクをクリックします。

すると、Coincheck(コインチェック)のサイトに戻り、以下のようなページが表示されます。

コインチェックの登録方法・必要なもの

赤枠で囲ってある「本人確認書類を提出する」をクリックします。

すると、電話番号を認証するページが表示されます。

コインチェックの登録方法・必要なもの

お持ちの電話番号を入力し、「SMSを送信する」をクリックします。

次に受信したSMSに記載の番号を入力します。

これにて、電話番号認証が完了となります。

次に本人確認に必要な身分証明書の提出を求められます。

以下の身分証明書の中から用意できるものを提出しましょう。

・運転免許証
・パスポート
・マイナンバーカード
・住民基本台帳カード
・在留カード
・特別永住者証明書

書類の用意ができましたら、各書類の写真を撮りファイルをアップロードし、提出します。

そして最後に、IDセルフィーを提出します。

IDセルフィーとは、本人確認書類の写真と提出した本人の写真が一致しているか確認する作業です。

自身の本人確認書類のうち、自分の写真が写っているものを表にして持ち、自分の自撮りをするように撮影します。

撮影が終わりましたら、本人確認書類の提出と同じようにファイルをアップロードし、提出します。

これにて、本人確認書類の提出は完了となります。

次に、「本人確認書類を提出する」の下部にある「各種重要事項を確認する」をクリックします。

コインチェックの登録方法・必要なもの

そうしますと、以下のようなページが表示されます。

コインチェックの登録方法・必要なもの

ページに貼ってある各種重要事項を開き、よく目を通しましょう。

確認が終わりましたら、各ボックスにチェックを入れ、各種重要事項に同意します。

コインチェックの登録方法・必要なもの

そして、ページの下部にある「各種重要事項に同意、承諾してサービスを利用する」をクリックします。

これにて、各種重要事項の確認が完了となります。

あとは、Coincheck(コインチェック)から本人確認の完了を知らせるハガキが届くのを待ちましょう。

ハガキはだいたい1週間程度で届きます。

Coincheck(コインチェック)への登録は、以上で終了となります。

Coincheck(コインチェック)の入金・送金方法

Coincheck(コインチェック)の入金・送金方法

本人確認が終わりましたら、早速、Coincheck(コインチェック)に日本円を入金していきましょう。

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日本円の入金方法

Coincheck(コインチェック)の入金方法としましては、以下の3つの方法があります。

・銀行入金
・コンビニ入金
・クイック入金

しかしながら、仮想通貨NEMによるハッキング事件以降、コンビニ入金およびクイック入金は今のところ停止となっています。

そのため、日本円を入金するためには銀行入金で行う必要があるのです。

なお、Coincheck(コインチェック)の入金先口座としては、以下の二つのみとなっています。

・りそな銀行
・住信SBIネット銀行

支店名はあらかじめ定められていますが、口座番号はユーザーごとに異なります。

トップページからログイン後、「日本円を入金する」をクリックします。

そうしますと下記のような形で、振込先銀行および口座番号、ユーザーIDなどが表記されています。

Coincheck(コインチェック)の入金・送金方法 Coincheck(コインチェック)の入金・送金方法

あとは、表記された通りに、振込先銀行に日本円を入金するようにしましょう。

仮想通貨の送金方法

ログイン後、「入金」から「コインを送る」をクリックします。

すると、仮想通貨別に下記のような画面が表示されます。

Coincheck(コインチェック)の入金・送金方法

自分が送りたい仮想通貨を選択し、クリックします。

次に、「送金先リストの編集」を押し、赤枠の空白の中に送金先の取引所やアドレスを入力します。

Coincheck(コインチェック)の入金・送金方法

終わりましたら、「追加」をクリックします。

すると、宛先の項目に先ほど追加したラベルとアドレスが選択できるようになります。

宛先を選択後、送金したい金額を入力し、最後に「送金する」をクリックしましょう。

Coincheck(コインチェック)の入金・送金方法

これにて、仮想通貨の送金は完了となります。

初心者でも分かるCoincheck(コインチェック)の使い方・注文のやり方

CoinCheck(コインチェック)の使い方・注文のやり方

Coincheck(コインチェック)では、初心者でも簡単に仮想通貨を購入することが可能です。

まずは、Coincheckの販売所から仮想通貨を購入してみましょう。

ログイン後、「取引」から「コインを買う」をクリックします。

初心者でも分かるCoincheck(コインチェック)の使い方・注文のやり方

すると、Coincheckが取り扱っている仮想通貨が表示されます。

注文したい仮想通貨を選択しましょう。

初心者でも分かるCoincheck(コインチェック)の使い方・注文のやり方

次に数量を入力し、「購入する」をクリックします。

初心者でも分かるCoincheck(コインチェック)の使い方・注文のやり方

これにて、注文が完了し、仮想通貨を購入することができます。

販売所形式では、初心者でも簡単に仮想通貨を購入可能であることがお分かりいただけるかと思います。

次に、Coincheckの取引所から仮想通貨を注文する方法をご紹介致します。

まずは、トップページからログイン後、「トレードビュー」をクリックします。

初心者でも分かるCoincheck(コインチェック)の使い方・注文のやり方

そうしますと、画面が切り替わり、下記のような画面が表示されます。

初心者でも分かるCoincheck(コインチェック)の使い方・注文のやり方

画面の作りとしては、以下のようなものです。

・チャート(青枠)
・口座残高(緑枠)
・注文照会(黄色枠)
・注文一覧(紫枠)
・注文画面(赤枠)

仮想通貨を購入する際には、赤枠の注文画面から注文を出すことになります。

また、取引所形式では全部で4つの取引方法があります。

・指値注文(注文)
・成行注文
・信用取引
・レバレッジ取引

指値注文は、「注文」から発注することが可能です。

購入したいレートを自分で設定し、注文量を入力することで注文を発注することができます。

初心者でも分かるCoincheck(コインチェック)の使い方・注文のやり方

また、成行注文は値段を指定することなしに発注する注文方法です。

注文量を入力し、「買い成行注文」をクリックすることで購入することが可能です。

初心者でも分かるCoincheck(コインチェック)の使い方・注文のやり方

信用取引とは、自己資金以上に資金を借りることで仮想通貨を購入できる仕組みです。

自己資金以上の取引を行えることからビットコインを借りるという形式になります。

仮想通貨を購入する際には、「ビットコインを借りる」をクリックします。

初心者でも分かるCoincheck(コインチェック)の使い方・注文のやり方

また、レバレッジ取引では取引レートを指定する指値注文と、取引レートを指定しない成行注文の両方を使用することが可能です。

加えて、買いから注文する「ロング」と売りから注文する「ショート」の両方から取引することができます。

初心者でも分かるCoincheck(コインチェック)の使い方・注文のやり方

Coincheckの取引所における取引通貨ペアはBTC/JPYのみになりますが、チャート分析に関してはアルトコインを含めて表示させることが可能です。

初心者でも分かるCoincheck(コインチェック)の使い方・注文のやり方

また、チャートの時間軸は5分・15分・1時間・4時間・1日から選択することができます。

初心者でも分かるCoincheck(コインチェック)の使い方・注文のやり方

チャートの値動きを見ながら注文を発注できると良いでしょう。

Coincheck(コインチェック)の口コミ・評判

Coincheck(コインチェック)の評判・口コミ

昨今のCoincheck(コインチェック)の口コミや評判はどうなっているのでしょうか。

実際のところ、直近の口コミはCoincheck(コインチェック)が金融庁に認可されるかどうかの話題で持ち切りです。

金融庁から正式に登録を受けたとする旨は、コインチェックからはまだ発表されていないため、情報は錯綜していることが伺えます。

年内には発表される予定でありましたが、未だに発表されないため一部の人たちからは批判的な声が上がっていることがお分かりいただけるかと思います。

しかしながら、コインチェックが金融庁に登録業者として承認された場合、仮想通貨業界が再び盛り上がる可能性があるため、少なからず承認を期待する声もあります。

金融庁に登録業者として承認されたというニュースが発表されれば、コインチェックの評判は今後良くなってくることでしょう。

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Coincheck(コインチェック)のメリット

Coincheck(コインチェック)のメリット

Coincheck(コインチェック)を利用することには、以下の3つのメリットがあります。

・取扱通貨が豊富である
・アルトコインを日本円で直接購入できる
・安全性が高い

コインチェックは取扱通貨が9種類と国内の仮想通貨取引所としては、最も種類が豊富な取引所としての地位を確立しています。

そのため、仮想通貨を購入したい方のニーズを十分に満たすことができるでしょう。

また本来、アルトコインを購入するためには一度日本円をビットコインに交換した上で、ビットコイン建てで購入しなければなりません。

しかしながら、Coincheckでは日本円で直接アルトコインを購入できるため、ビットコインに交換する手間を省くことができます。

そして、最後のメリットは安全性が高いことが挙げられます。

ハッキング事件以降、コインチェックでは顧客資産をコールドウォレットでの保管を徹底しています。

加えて、たとえ不正アクセスが発生し損害を被ったとしても、100万円までの金額を保証する、不正ログイン保証と呼ばれるサービスを整えています。

ハッキング事件が起こる前と比べて、コインチェックの安全性は非常に高くなっているのです。

Coincheck(コインチェック)のデメリット

Coincheck(コインチェック)のデメリット

Coincheck(コインチェック)を利用することには、以下の2つのデメリットがあります。

・販売所形式のスプレッドが広い
・レバレッジが最大5倍までしかない

コインチェックはBTC/JPYの通貨ペアを除き、その他すべてが販売所形式での取引となります。

販売所形式では買値と売値の差額であるスプレッドが非常に広いため、頻繁に売買を繰り返した場合、コストは非常に膨大になってしまうのです。

相場価格の約5%前後取られてしまうため、アルトコインを売買する際にはスプレッドに注意する必要があるでしょう。

また、コインチェックでは最大5倍のレバレッジ取引までしか行うことができません。

国内取引所の中には最大25倍のレバレッジ取引が行えることからもわかる通り、最大5倍のレバレッジ取引は最大25倍のレバレッジ取引と比べると小さいものになります。

自己資金以上に大きく取引を行い、大きく資金を増やしたい方には少々不向きかもしれません。

Coincheck(コインチェック)の事件とその後

Coincheck(コインチェック)事件のその後

Coincheck(コインチェック)の事件とは、2018年1月26日に発生した約580億円相当のNEMが盗まれた史上最大規模のハッキング事件です。

NEMの顧客資産をインターネットに接続した状態で管理するホットウォレットで保管していたこと、およびマルチシグと呼ばれるセキュリティを高める機能が実装されていないことが犯人に狙われる原因となりました。

盗まれたNEMの保有者については、2018年3月12日に1NEM=88.549円という形で日本円による補償が行われる形になりましたが、ハッキング事件後は仮想通貨の売買が停止になる状態が続いていました。

しかしながら、2018年4月にインターネット証券を手掛けるマネックスグループがコインチェックの全株式を36億円で買収することが発表されました。

これを受けて、現在はコインチェックはマネックスグループの100%完全子会社となり、経営再建が行われている最中になります。

なお、今のところ経営再建は順調に進んでおり、すべてのアルトコインの売買が再開されるとともに、金融庁へ仮想通貨交換業者の登録認可を待っている状態になります。

Coincheck(コインチェック)のキャンペーン情報

Coincheck(コインチェック)のキャンペーン情報

現在、Coincheck(コインチェック)では取引手数料(Taker手数料・Maker手数料)が無料になるキャンペーンを実施中です。

このキャンペーンは2017年8月1日以降より終了期限が設けられていないため、現在も有効となっています。

ぜひ、取引手数料が無料なこの機会にコインチェックを活用してみましょう。

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Shimonamin

Shimonamin

株歴6年目の兼業トレーダー。現在は、ICOを中心に、仮想通貨への投資にも挑戦している。

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